2017年5月10日水曜日

プログラムで日付設定の罠

時々かますのですが、

最近、プログラムの中で日付操作する際など、
きちんと、日付取得の関数等使って日付操作する際はいいのですが
(そういう際はカレンダー的に日付を取得する仕組みを使うので)

ただ機会的に毎月の動作を決める部分等、
月末、で考えた際に、
2月が28日までしかないのが罠ですね・・・

月末処理や、一ヶ月間の合計日数をプログラム動作に使う際に、

うっかり、選択肢に31日まで(ないし30日まで)入れてしまったりすると、
日付利用時にバグが出てしまったりします。

2/30としてしまって、3/2になってしまったり、
しかも、そのあたりに注意を払ったつもりでも、
(きちんと各月の日数等を設定していても)

今度は、うるう年でハマったりしますorz

しかも確実に4年に1度ならよいのですが、
それもまた100年に一回うるう年で無かったり・・・

ほんと暦の扱いは難しいです。

もっときっちり一年は360日、とかなら簡単なのに・・・

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